2018年10月 資産構成状況


こんにちは、mulu(むぅ)です。
お越しいただきありがとうございます。

日本シリーズ・広島×ソフトバンクは拮抗した熱い戦いが続いていますね。

・・・しかしそれより何より先日、ある情報筋?( ̄m ̄)からプロ野球の

ストーブリーグ極秘情報を入手しまして、ちょっと・・いやかなり驚いてます。

私のところまで情報が伝わってる時点で極秘ではないですけどねーw

もしこれが現実になればファンにとってはショックでビッグなニュースかも。

ちなみに個人的なビッグニュースとしては、このたび中日ドラゴンズの1軍打撃コーチに

元近鉄の村上隆行氏が就任したことです。え、シブすぎ?( ̄m ̄)

与田新監督が初仕事のドラフトで大阪桐蔭の根尾選手を見事に引き当てるわ、

監督経験者の伊東勤氏がまさかのヘッドコーチに就任するわ、村上氏と同じく近鉄戦士だった

阿波野、赤堀両氏まで入閣するわで、来季の中日はな~んか面白そうですね^^

*

さて、月末恒例の資産構成状況です。

10月末現在、↑のような構成状況になっております。

海外ETF、米国債、個人向け国債を購入したため現金の割合が減少、

投資信託はセゾン投信の解約により、やはり比率が減っております。

ちなみに、こちらが9月末の状況。↓

ざっくり、現金が債券にスライドしたようなものですね。

私は債券に関しては、ファンドではなく現物で所有したい派です。

また新興国債券は不要と考えていますが『すべての債券不要論』ていうのもあるんですね。

なかなか興味深いです。

今後は、先進国株・新興国株インデックスファンドのリバランス積立額を倍増しましたので

投資信託の比率が徐々に増えていく予定です。

現物株式に関しては、あるとすれば海外ETFを買い増しですがおそらく微増程度でしょうw

あとは資産の半分を占める現金をどう活用していくかです。

2019年度の税制改正にて株式の売却益や配当に対する金融所得課税を25%に引き上げる案は

見送られましたが、『個人への課税は大きく、法人への課税は小さく』という大きな流れは

変わらないと感じており、これまでほとんど考えもしなかった『個人資産を法人資産に移す』

ことを一度検討したほうが良いのかな、と思うようになりました。

近々税理士に相談して意見を聞いてみます。

さーて、今夜は日シリ第4戦です。

盗塁阻止率100%の甲斐キャノンが今日も炸裂するでしょうか?(^m^)


*最後までお読みいただきありがとうございました*

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